<   2006年 08月 ( 16 )   > この月の画像一覧

 

プライオリティー。

本当はもっと急いでやることがあるはずなのに・・・もっと大切なことがあるのに!
そんな時に限ってどうでもいいことをついやりたくなる、やってしまうっていうのはよくあることで・・・。
今日はそんな日でした。

夏休み最後の今日。姉と甥とお出掛けをして、帰ってきたのがまだ午後の早めの時間。
そこから思い立ってやり始めた写真整理。
今回のアジアの旅で撮った300枚以上のデジカメ写真。
その中から選りすぐり、オンラインアルバムにまとめました。でも紙焼きにした写真もあるので、それらもアルバムにまとめなくちゃいけません。でもそれはまた別の日に。

こんなことをしていたら、もう筑紫さんの時間になってるし・・・。あぁ。

仕事でもプライベートでも、やることにプライオリティーをつけるって大切です。
でも、その通りにできない意志の弱い私です。
[PR]

by smilingmoon | 2006-08-31 23:12 | 日々坦々  

いや~な夢。

朝一度起きて、二度寝したら、すごぉ~く嫌な夢をみた。
しかも今も生々しく覚えている・・・。人と喧嘩する夢。しょうもないことで。
夢の中にも深層心理が隠れていて面白い。
喧嘩の相手は普段から苦手にしてる人だったし、喧嘩の内容も今自分が気にしていることだったし、不当だと思ったことに相手は大勢なのに一人で抗議しに行ったところはそうありたい自分だったのかもしれない。

夢の中で、まだ買うとは全然言ってないのに勝手に商品を押し付けられ、それを法外な値段で売られて、それに抗議している自分がいた。
状況は全然違うけど、なーんかこのシーン覚えがあると思ったら。

そう、現実世界でもこういうことありました。
しかもイスラエルで。

昨秋、日本人の友達を訪ねてイスラエルに行った時に一緒にエルサレムに行った。
その旧市街地のお土産物屋さんが立ち並ぶ道を歩いていたら、ある宝石屋の店主からある英語を日本語に訳して欲しいと言われた。それを日本語で書いてあげたら、お茶を出してくれた。(現地ではすぐにみんなお茶を出してくれる。)
そこで奥さんがイギリス人という彼は堪能な英語で私たちと色んな話をした。基本的にはパレスチナ人がイスラエルでどんな不当な扱いを受けているかについて・・・。
楽しい会話も終わり、彼はお礼にと言って、ピアスを二人にその場で作ってくれた。いや、いいです、と言ったのだけど、どうしてもお礼にといって譲らなかった。

そこまでは良かったのだけど、”お店にある宝石は興味ある?”と言い始め、私はまったく興味がないのでないと言ったのだけど、友達は少し興味はあったみたいで店内をぐるりと見て回った。でも大して欲しいものもなかったので、じゃあ帰ろうということになり、帰ろうとしたら、彼女が一度手に取っていた真珠を手に、”どれだけ安くなったら買う?”と言ってきた。
いや、いいから・・・と言っても、自分の財布の中身を見せ、”今日はまだ1つも売れてないんだ。これじゃ食べていけない。今日最初の客になってくれ。”と哀願してくる。
だんだんといやーなムードになってきて、友達もこれ以上なんと言っていいか困っていたら、今度はその子のことをすごい勢いで責め始めた。
”買う気もないのに店を見て回ったり商品を手に取ったりするのは失礼だ!そんな曖昧なことはしないでくれ!気分を害した!”と。

もらったピアスを置いて店を後にしようとしたら、そのピアスはプレゼントしたものだから持って帰ってくれと言われた。

二人してどよーんと嫌な気分になって、もう翌日からその店の前は極力避けて通るようにした。

土産物屋で生計立てるって難しいね。
しかも”観光客はみんなユダヤ人の店ばかりに行って!”と言っていたけれど、別に選んでいるわけではなく、感じの良い店を選んだらそれがユダヤ人の店なのだ。やっぱりセンスも良いし。
商売の面では被害者意識も相当入ってるねぇと友達と話した。

あぁ、でもまた行きたいな、イスラエル。
[PR]

by smilingmoon | 2006-08-29 12:34 | 日々坦々  

隣にいる人が・・・

ここ最近テレビを見ていて、

”なんでこうなっちゃったんだろうね~。”

と思うような事故が多い。
まさに運命を呪いたくなるような。

福岡の3人の子供が衝突されて橋から落ちて亡くなった件も、アメリカで旅客機が墜落してたまたま日本人夫婦が搭乗していた件も。
どちらとも防げる事故だけど、それでもたまたまその場に居合わせちゃったんだから・・・。

ある日突然一緒に暮らしていた子供たちが全員いなくなるとか、会社で隣に座っていた人がいなくなるとか。。。
想像がつかない。残された人の心の痛みって。

あの3人の子供たちのお父さんも翌日からインタビューに答えてらしたけど。
実感なんて沸かないよね、そんなにすぐ。
これからじわじわと悲しみとか苦しみとか後悔などいろんな気持ちが襲ってくるんだろうな。
残された人は辛いね。

運命。
人生ってすべて決まってるのかな。こういうことって。
哀しいね。
[PR]

by smilingmoon | 2006-08-28 20:44 | 日々坦々  

ブラジル。

今日はブラジル人の大学教授を平和公園&原爆資料館に案内してきました。
よく考えるとこれまで平和関係で案内した人たちってアメリカ人がほとんどだったので、アメリカ人以外&英語がネイティブじゃない人を案内するのはちょっと新鮮でした。いつもは私が単語が分からなくて相手が教えてくれるのに、今日は私が教えてあげてたりして。うーん、いつも私の英語をネイティブの人たちはこんな気分で暖かく聞いてくれてるのかな。

今日は結構フルコースでした。
資料館だけじゃなくて、平和公園の碑巡りをしたり、旧日銀で折鶴の山を見たり。
アメリカでは有名なサダコさんや折鶴のこと。でもこのブラジル人の先生はあまり知らなかったようで、”なんで鶴しか折ってないの?”なんて質問していたけれど、サダコさんの写真があったので彼女のお話をしたらとても心を打ったようで、声を詰まらせていらした。
資料館の中でもサダコさんの折鶴が出口付近にあるのだけど、あのエリアは悲しすぎたようで、あまりじっくりご覧にならないままハンカチでチーンと鼻をかんでらした。
アメリカでも原爆の話はするなという人たちでもサダコさんのストーリーはして、なんて言うように、国境や世代を超えて、一人の子供のストーリーとして胸を打つのだろう。

逆に私が今日この先生と過ごして心に残ったことは、『平和』の定義。
ブラジルは先の世界大戦に参戦しなかった。所謂”戦争”を体験していない国だ。
だから&だけど、ブラジルの貧しい人たちにとっては、日々生きるために生活すること自体が”戦争”のようなものだと。今の状態が彼らにとっては”平和”ではないし、明日元気で生きていられるかさえも保障はないから。

う~ん、これはよく言われることだね。”平和って何?”という話。
日本に関しては、現在は確かに戦時下ではないし、ギャング抗争が日常化していて路上で撃たれる心配をして生きないといけないわけでもない。いじめや仕事のストレスで自殺する人が年間3万人以上いるのは平和ではないけれど、でもそれはある意味巻き込まれて死ぬわけではないよねぇ。
そういう意味ではやっぱり平和なんだろう、日本。
[PR]

by smilingmoon | 2006-08-25 22:37 | 学び  

You're beautiful

つい先日”音楽がなくても生きていける”と言ったばかりで恐縮なんだけど・・・。

James Bluntの『You're beautiful』っていう曲、大好きです。
よくCMなどでも流れているので、きっと聞いたことがある1曲だけど。
リリースされて1年以上経つようだけど、私はここ半年くらい好き。

ブラッドフォード時代もテレビがない時や勉強してる時にはいつもラジオを聴いていたので、その当時ヒットしていた曲などが今流れると、”おぉ~、なつかし~。”となる。
匂いと同じくらい音楽っていうのは体が覚えてるっていうか、哀愁を誘う。
もう戻らない過去への哀愁。
その頃のことが走馬灯のように駆け巡っちゃうしね。

これが顕著なのが高校留学時代の1年の思い出で、あの時はテレビを観てもイマイチ何言ってるか英語が分からなくてつまんなかったので、もっぱらMTVを気に入って観てた。
だからあの年の音楽にはかなり詳しいと思われる。
More than wordsとか聴いちゃうと、旅行したルイジアナとか妙に思い出すしね~。(古いねぇ!)

そうやって思い出に耽るのは年を取った証拠よ!と言われるが、私は大学時代から思い出に浸るのが好きだったので、別に気にしない。
思い出は美しいよ、まったく。

この歌、大好きだったんだよ。

"You're beautiful"

My life is brilliant.
My love is pure.
I saw an angel.
Of that I'm sure.
She smiled at me on the subway.
She was with another man.
But I won't lose no sleep on that,
'Cause I've got a plan.

You're beautiful. You're beautiful.
You're beautiful, it's true,
I saw your face in a crowded place,
And I don't know what to do,
Cause I'll never be with you.

Yeah, she caught my eye,
As I walked on by.
She could see from my face that I was,
Flying high,
And I don't think that I'll see her again,
But we shared a moment that will last till the end.

You're beautiful. You're beautiful.
You're beautiful, it's true.
I saw your face in a crowded place,
And I don't know what to do,
'Cause I'll never be with you.

Lalala lalala lalala lalala laaaaaa

You're beautiful. You're beautiful.
You're beautiful, it's true.
There must be an angel with a smile on her face,
When she thought up that I should be with you.
But it's time to face the truth,
I will never be with you


http://www.virgin.net/music/musicvideos/jamesblunt_yourebeautiful_hi.html (これで視聴できるよ。)
[PR]

by smilingmoon | 2006-08-25 00:15 | 日々坦々  

ユダヤ人とイスラエル。

今日はブラッドフォード時代の友達、アティが広島に国際会議で来ていたので、一緒にランチをした。(もちろんお好み焼き。”広島焼き”じゃないよ~!)
アティは日本人とインド人のミックスの女の子で、モデルのようなスタイルに、濃くも薄くもないちょうど良いバランスでミックスされた顔。とてもチャーミングで元気な女の子。
7月にインドに行った時にはお世話になったので、1ヶ月ぶりの再会を楽しんだ。
彼女と話をしていて、やっぱりみんな似たような悩みを抱えているものだと何だか勇気づけられた。特に平和に関わる仕事をするという意味では。

帰りに紀伊國屋で本を買って帰った。
今日の私が読みたい気分だった本は・・・。

『アメリカのユダヤ人迫害史』 (集英社新書・佐藤唯行著)

うーん、なんだか暗いタイトルだな。”迫害"だもんね。今日の私はどんな気分だったんだろう?
Anyway、私は4月にアメリカでユダヤ人の人たちに囲まれて過ごして以来、とってもユダヤ人、特にアメリカに住んでいるユダヤ人に興味を持っているので、この本は買わずにはいられなかった。
まだちょっとしか読んでいないので、これについてはまた別の日に。

そんな本を買って帰った夜にタイムリーにメッセンジャーで話した相手は、ネパールで働いているこれまたブラッドフォード時代のクラスメートであるカレン。
そう、彼女はユダヤ系アメリカ人なのだ。
彼女と2時間余り、仕事のことから恋愛のこと、そして最後には現在のイスラエル・レバノンのことにまで話は及び・・・。目が乾燥した!

彼女は生まれはイスラエルで、その後アメリカに移民した口なので、やはり親戚一同が住んでいるイスラエルには特別な思いがあるみたいで、平和構築に携わっている者として一生懸命冷静に状況分析しようとしているのだが、どうしても個人的な思いが強くなると言っていた。
今はまるでレバノンが可哀想でイスラエルが酷いというように世界は思っているけれど、メディアでは伝えられていないイスラエル側の言い分や視点があると言っていた。
ヒズボラは南レバノンの民家や一般市民に紛れてテロ活動を行っているから、どうしても一般市民が犠牲になってしまうことがあるけれど、それだけで問題を捉えてしまい、”民間人を巻き添えにするからイスラエルは悪”、と言ってしまえるほど問題の根は単純ではないと。

きっとホロコーストなどであれだけ迫害されて、ユダヤ人は一致団結して”力”で自分たちのことは自分たちで守らないといけないという考えや、他にも色々な要因があるのだろうけれど、そのあたりのことはもっとちゃんとイスラエル側の言い分を聞いてみたい。
じゃないと、どう見ても今の状況は、あんなにパワフルな軍隊を持ったイスラエルがテロリスト撲滅といって民間人を爆撃しているようにしか見えないから。

ユダヤ人とアメリカとイスラエル・・・。
もっと知りたい。

b0061488_1404127.jpg

[PR]

by smilingmoon | 2006-08-21 01:10 | 学び  

ライブ。

実は私・・・。
音楽がなくても生きていける人間です。あればいいけどなくても大丈夫。

そんな私が今日はとっても珍しく”ライブ”に行きました。
ロータリアンの方にチケットを頂き、広島東ロータリークラブの有志の方のバンド、そして今夜のメインは【脇大輔】という方のバンドのライブでした。

脇大輔さんのバンドの名前はSOLE JACK CAY。(うーん、広島っぽい!)
音楽の上手さもさることながら、彼が私と似たような年で、塾講をしながらこの活動を続けているというところに妙に親近感を覚えました。
夢を追っている彼らの姿はとても輝いていて、なんだかじーんとしました。
応援したい!と思いました。
現実問題、きっと彼も生活苦しいだろうし、将来のこと考えたら不安だろうし、自分がやりたいと思うことをやっていて充実している反面それに伴う辛さもあるよね~と、思わず個人的に飲んで語りたい気分になりました。
ほんと、これからも頑張ってねー。

その後のおじさまたちのバンドもすごく上手で、曲も全部聞き覚えのある昔のメガヒット曲だったので会場のお偉いさんたちもノリノリ。
一緒に行った友達の大学の理事長さんという人も踊ってたぞ!
ホステスさんたちもちらほら居たりして、なんだか別世界を覗いた気分でした。

いろんな意味で社会経験な夜でした。


ロータリアンのバンド↓
b0061488_1202893.jpg

[PR]

by smilingmoon | 2006-08-19 00:43 | FUN!  

あれから10年かぁ~。

今日のジョンベネちゃん犯人逮捕のニュースは衝撃的だった。
と同時にマスコミの影響力って・・・と怖くなった。
だって、あれは、世界中のほとんどの人が、彼女の両親が犯人だと思ってたでしょ?
あの当時の詳細の報道は忘れたけど、どう考えてもそりゃ外部の犯人じゃないでしょ?と思わすような報道だったと記憶している。

そう、あの当時・・・。
あの事件が起きたちょうどあの頃、私は母と、当時オレゴンで仕事をしていた友達と3人で北米を旅行していて、ラスベガスのルクソールホテル(ピラミッド型のホテル!)であのニュースを知ったんだった。
テレビをつけたらあればかり。新聞もあればかり。
そう、大きなニュースだったんだよね~。
もう10年も経つんだ。

迷宮入りしてたのにね。
どうやってあのタイに居た犯人を割り出したんだろう。すごいな。
ジョンベネちゃんも生きてたらもう16歳だったのにね。お母さんも6月に亡くなってしまったしね。あー、無念だっただろうねぇ、お母さんも。私もきっとあのお母さんが犯人だと思ってました。すみません。

オウムの河野さんの時もそう思ったけど、今回のジョンベネちゃんの事件でもあらためて決めつけるのは良くないのね、と反省しました。
この教訓は活かされるのか。
[PR]

by smilingmoon | 2006-08-17 23:50 | 日々坦々  

オーラの泉。

今夜のオーラの泉は戦争特集?だった。
東京大空襲で家族を6人亡くした海老名かよ子と美輪明広の被爆体験。
イギリスに居るときは、オーラの泉というのが流行っていると聞いても???だったけど、見て納得。こういうの、好き☆全部本当じゃないとしても、おもしろい。

美輪明広って長崎で原爆に遭っていたんだ。
知ってたかもしれないけれど、忘れてた。
でも彼にだけガラス片が飛び散らなかったって・・・なんで?

こういう人気番組で戦争のことを取り上げるのはグッドアイディアだね。
番組の間だけでもとても考えさせられると思うし。
私も海老名さんのお話を聞いていて、自分が東京大空襲や広島と長崎以外の地域の戦時中の様子をほとんど知らないってことに気づいたし。
東京大空襲なんて、たった2時間で10万人の人たちが焼かれて死んでいったと。
やっぱり、もっと戦争のこと、色々伝えられてもいいのにって思った。

今日のオーラの泉はなんだか勉強になりました。
[PR]

by smilingmoon | 2006-08-17 01:11 | 日々坦々  

通訳。

今日は被爆者の坪井直さんの被爆体験をボランティア通訳してきました。
(実はHIP=平和のためのヒロシマ通訳者グループの幽霊会員なのです。)

対象は医学部の学生さんたちのグループですが、中に数名インドネシアからの学生さんが含まれていたので、彼らに英語で、というわけです。
昨夏も同じグループの方に坪井さんの被爆体験を通訳したので、まさに1年ぶりでしたが、坪井さんの被爆体験のお話の中でも忘れていたエピソードもあったりして、改めてそのお話に私自身も衝撃を受けました。

と同時に、私にとっては1年ぶりのお話でも、坪井さんにとってはそれが一生忘れることのできない体験だし、かつ毎日のように被爆体験をお話されていると思うので、その話をする度に”追体験”をされているのだと思う。だから、たとえ61年前の夏に起きたことでも、坪井さんにとっては色褪せることのない記憶なんだろうな。
私も真横でそのお話をお聞きしながら状況を精一杯想像してみたので、なんだか自分がその場面の一部を見たかのような気にさえなっている。それだけ坪井さんのお話はリアルなものだった。

その後、原爆資料館の特別展示を少し歩いてみて回った。
中でも一番やはり私の心を打ったのは、NHKが企画した、被爆者が描いたヒロシマだろうか。
画家ではない一般の市民たちが、自分たちがあの時に目にした光景を戦後描いたのだ。
私たちと同じ一般市民の人たちが描いた絵だからこそ、とってもリアリティーがあって、本当にその情景を目撃されたのだな、と思えるのだ。
そういうのを見ていると、やっぱりどういう理由があれ、罪のない人たちがあのようなむごい死に方をしなくてはいけない戦争というものは正当化できないと思うのです。
そう、いまレバノン・イスラエルで起きていることも、黙って見過ごしてはいけないんだと思う。
坪井さんは、過去は学ぶためのもので、自分たちは未来を生きることができるっておっしゃった。
”今”なにができるかっていうことを考えることが大切だね。

坪井さんの話が生々しかったので、なんだか今夜は自分が今の世界と61年前の世界を体験しているような妙な気分です。
ちょっと電気つけて寝ちゃおうかな。(←怖がってる?)

b0061488_2329812.jpg

[PR]

by smilingmoon | 2006-08-14 23:34